※当店は海外に所属します。海外から品を取り寄せる個人輸入です。
+【個人輸入について】
■営業日のお知らせ
土・日・祝日を除く平日営業。
お申し込みは随時可能
+【商品申込みフォーム】
■お問い合わせ
ご質問などお気軽にメール下さい。
+【店長にメール】
※お茶づくりのために店長が山に入ったり、長距離の移動中のときは回答に日数がかかることがあります。あらかじめご了承ください。
+【運営者情報】
■売れ筋ランキング(本部)
■価格変更予定
バーゲンセールはありません。思い立った時がご注文どきです。当店の品は数に限りがあります。お気に入りのお茶はお手元にストックしてください。じわじわ美味しくなります。
+【プーアール茶の保存】
■お取引について
個人輸入です。
上海より航空便またはSAL便(航空便+船便)で、日本のご自宅や職場へ直送します。個人が利用する品を海外から直接取り寄せる合法的な輸入です。手続きは国内の通信販売とほぼ同じです。
+【個人輸入について】
+【運営者情報】
■お支払い
銀行振り込みの先払いです。日本の銀行口座へお振込みいただきます。
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■お取引の手順
2.メールを受信
お申込み内容の見積もりと、銀行口座をe-mailでお知らせします。
※当店からのメールが24時間以内に届かないときは、以下の原因があります。
メールが届かない時には、再度申込フォームからの手続きをお願いします。それでもダメなときは、直接メールを頂けますようお願いします。
3.お支払い
振込手数料はお客様のご負担です。 入金の確認は銀行営業日の午後3時にいたします。
4.荷物の発送
ご入金確認後、当日もしくは翌日発送いたします。発送後にメールにて書留番号をお伝えします。国際書留航空便(5~9日間)もしくはSAL便(航空便+船便5~20日間)です。
通関の混雑によっては遅れることがあります。
5.お受け取り
郵便局員が宛て先住所へ配達します。受け取りにはサインが必要です(ご家族や職場の方の代理サインも可能です)。お留守の場合は、不在届け連絡票がポストに投函されるので、郵便局へ再配達を依頼できます。
郵便局留めにして、もよりの郵便局の窓口にて受け取ることもできます。
郵便局検索はこちら
+【郵便局の検索】
6.問題があれば
当店にメールにてご連絡ください。なるべく情況を詳しくお教えください。
+【店長にメール】
■お客様の情報
当店から品物を発送する以外にお客様の情報を利用しません。メールや電話や郵便物による広告活動はいたしません。
■お取引Q&A
Q.留守のときの受け取りはどうなるのでしょうか?
A.不在届け連絡票がポストに投函されます。そこに書いてある郵便局の連絡先へ電話して、再配達の日時や場所を伝えてください。
郵便局の留め置き期間は10日間です。ご注意ください。
Q.到着の日時指定はできますか?
A.海外からの郵便につき到着の日時指定ができません。到着日数も予測が出来ません。
Q.領収書はいただけますでしょうか?
A.お申込みの際にご要望ください。香港の事業者としてのレター式の領収書となります。領収書の発行は合計金額が2万円以上の場合に限らせていただきます。
Q.郵便局留めは可能ですか? 職場の近くの郵便局で受け取りたいと思います。
A.可能です。申込みフォームの宛先に、郵便局の名前と郵便局の住所をご入力ください。郵便局からは到着連絡がありません。また受け取りには身分証明のできる免許証などが必要です。
郵便局検索はこちら
+【郵便局の検索】
Q.郵便が届かない場合は?
A.発送時にご報告する荷物番号により、WEBサイトから荷物が現在どこにあるか追跡調査ができます。
+【追跡調査】
郵送事故の場合は当店の負担にて対応いたします。
Q.関税の支払い方法は?
A.関税・消費税とも当店の荷物に請求されることはまずありません。もしも関税がかかる場合は、郵便配達員が代理で請求いたします。金額は商品代の約10%が目安です。
Q.注文のキャンセルは可能ですか?
A.ご入金前はキャンセル可能です。商品の性質上、ご入金されてからのキャンセルはできません。
Q.日本以外の国へは発送できますか?
A.アメリカ、スイス、カナダ、韓国、中国に実績があります。日本よりも郵送料金が高い国へは追加料金をいただきます。各国の輸入関税やその手続きについては、お客さまご自身でお調べください。(個人が消費する茶葉に検疫義務のある国はほとんどありません)
USドルでのお支払いは香港のHSBC銀行の口座をご案内します。
中国元のお支払いは上海の中国銀行の口座をご案内します。
+【店長にメール】
■安全性について
当店の扱うお茶は個人輸入となるため、使用上の責任はすべてお客様個人にあり、輸入国側での検疫検査は義務付けられていません。一部のお茶ファンは古くから個人輸入を利用して、入手の難しい少量のお茶を手に入れています。
もちろん現地国では、自治体や団体によって安全性の認められた品です。
プーアール茶の里の雲南省では、農薬や肥料をまったく頼らない自然栽培をつづけている農家が多くあります。国内向けのオーガニック認定を受けたお茶製品も多くあります。特別にはアピールしていませんが、輸出国側でのオーガニック認定を受けている品もあります。慎重に良品を選び、安モノや偽モノや粗悪品をつかまなければ、安全性のみならず栄養価値の高いお茶が入手できます。
参考ページ
+【プーアール茶の里と自然】
■安全性の観点
茶葉の価格
(生産量や質など)
製造年
(変化の具合など)
茶葉の生産地
(栽培方法など)

加工メーカーと銘柄
(衛生環境や加工技術)
入手経路
(真贋の鑑定と保存の状態)
茶葉の質
(栄養状態や産地の鑑定)
試飲
(味や香りの鑑定)
参考ページ
+【プーアール茶の茶葉の見方】
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当店オリジナルのお茶については、現地調査をしています。市販のお茶を取り扱う場合は、試飲鑑定を繰り返しています。
もちろんどのお茶も原産地(中国雲南省)での検疫検査は行われていますが、新しいメーカーの品については、独自に専門機関に検査を依頼することがあります。

この報告書は2005年製の古茶樹製品を、台湾の外資系食品検査会社に調査依頼したものです。完全に無農薬という結果が出ています。
正規輸入の検疫検査では、特定の産地の茶葉を抜粋してひとつだけ調べられます。いったん合格すると同じ産地のお茶であればひとつひとつの銘柄について検疫検査はされません。しかし実のところは同じ地域でも各農地ごと、各農家ごと、多種類なお茶の銘柄ごと、製造日ごとに異なるはずです。しかし、そこは業者のモラルに頼られています。
偽モノの多い古茶樹のお茶や、残り少ない年代モノのお茶は、玉石混合の中から玉を見つけるようなものです。現地調査や試飲鑑定をベースにひとつひとつ鑑定する当店のやり方は、美味しさのみならず安全性の観点においても合理的なお茶選びです。

巴達山野性茶樹(2009年8月撮影)