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73青餅7542七子餅茶プーアル茶

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73青餅7542七子餅茶
73青餅7542七子餅茶

73青餅7542七子餅茶プーアル茶

製造 : 1984年
茶廠 : 孟海茶廠
茶山 : 西双版納 旧六大茶山
茶樹 : 大葉種喬木 古樹
茶葉 : 表面1~4級 中4~5級
工程 : 生茶
重量 : 325g
倉庫 : 香港乾倉→広州乾倉

甘味
●●●○○ 小豆のような甘味
渋味
●●●○○
とろみ
●●●○○
酸味
●●○○○
苦味
●●●○○
香り
●●●○○ 金桂香、蘭香、樟香
熟成度
●●●○○ 熟茶初期の弱め

孟海茶廠の定番「7542」の配合をベースにして、薫り高い旧六大茶山の早春の新芽と若葉がふんだんに加えられた1984年の銘茶です。
繊細な茶葉に惜しみなく労力を費やされた時代の本物の高級茶です。

七子紅帯青餅プーアル茶
七子紅帯青餅プーアル茶

■再出品です。(2009年7月10日)
当店で初回の出品は2005年5月です。
今回の品は、香港から広州の茶商の手に渡って保存されていたものです。初回の品とは入手ルートが異なりますが、保存状態が良く、初回の品と互角かあるいはそれを上回る品質です。
以下の文章と写真は、今回の品をもとに改めて作り直しました。価格は4年間で3倍になりますが、年が経つほどにその価値がますます見直される理由がこのお茶にはあります。

■73青餅とは
「73青餅7542七子餅茶」、通称「73青餅」は1984年に作られました。
1998年12月に台湾の茶商「鈺壷軒」の黄氏がこの品を「73青餅」と名付けました。「73青餅」という名前から1973年に製造=73青餅と解釈されやすいのですが、実はこの73年というのは西暦1973年ではなく、民国の73年です。中華民国は.1912年に孫文を臨時初代総統として成立した、アジア最初の共和国です。1912年が元年となり民国の1年です。民国73年=西暦1984年となり、「73青餅」は西暦1984年に作られ出荷されたということになります。
「73青餅」のベースは「7542七子餅茶」です。「7542」と名前のつく七子餅茶は、1970年代中頃からその茶葉の配合方法などが確立されています。1980年代には孟海茶廠から毎年出荷さる「常規茶」となって、2004年民営化後の孟海茶廠からは「大益7542」の銘柄で出品されています。
「7542」は1990年代、2000年代とだんだんと大衆化した原料の茶葉や作り方が増えていますが、1970年代、1980年代のものは高級品にふさわしい茶葉が使用されています。
以下のページもご参照ください。
+【7542七子餅茶の生い立ち】

1970年代のまだ実験段階につくられた「7542」の前身である「七子小緑印圓茶」は、春先の古茶樹の新芽や若葉を足した「採辧春尖」、「加重萌芽」、「精工燻揉」の印級のお茶作りを継承しています。
この「73青餅」は春先の新芽や若葉を「七子小緑印圓茶」と同様もしくはそれ以上に多く足してあります。1984年のこの「73青餅」以降に、これほど多くの新芽と若葉を足した「7542」と名のつく製品は見つからないため、最後のヴィンテージ品とも言えます。

■73青餅の鑑定について
「73青餅」は二種類あります。
①赤い絲帯のあるもの
②赤い絲帯のないもの
七子紅帯青餅プーアル茶
赤い絲帯とは茶葉に埋め込まれた赤い紐のことです。ここで紹介している「73青餅」は赤い絲帯の無いものです。赤い絲帯のあるものは、当店で「七子紅帯青餅」として紹介しているお茶であるという説もありますが、そうすると1970年代のものであるため、「73青餅」とは別物ということになります。新芽と若葉が多く配合された高級茶として生まれた点では共通するところがあります。
+【七子紅帯青餅プーアル茶】

73青餅は1984年~1986年まで作られているという話がありますが、ここで紹介する品は1984年第一批(第一出荷)の製品のみです。
第一出荷モノの包装紙は「画仙紙」です。
73青餅7542七子餅茶
「画仙紙」の縞模様が入っています。
外包の字のインクは辰砂の赤(朱)です。辰砂は鉱石からつくられる岩絵具で、中国や日本画の絵具として使われます。字は細字でやや大きめに書かれています。

73青餅7542七子餅茶
「雲南七子餅茶」の「七」の字がやや細長になっていて、「七」の字のヨコ棒の「一」は水平です。1980年代までのデザインです。1990年代からの「七」の字はヨコに広く、ヨコ棒の「一」は斜めです。

73青餅7542七子餅茶
73青餅7542七子餅茶
「八中茶」マークの緑色の「茶」の字は手押しの印鑑です。印鑑の外枠のところまでインクがついたり、どこか欠けていたりします。ひとつひとつインクの濃度が異なります。

73青餅7542七子餅茶
外包みの印刷、「中国土産畜産進出口公司雲南省茶葉分公司」の「出」の 「山」の部分は上下で大きさが少し異なる1980年代に多いデザインです。

73青餅7542七子餅茶
「中国」の「中」の字の「口」の部分が、タテに長い「大口中」版の文字デザインです。「大口中」版は1960年代末期~1980年代中期のものです。
孟海茶廠は1981年頃から香港の茶商のオーダーメード生産を受け付けるようになっています。包装紙の文字デザインは香港の茶商から指示が出来ます。逆に「小口中」版のものにも1970年代の品があるので、実際のところこの文字のデザインだけでは鑑定できませんが、銘柄によってはより確実な判別できます。「7542」は1970年代までは「七子小緑印圓茶」と呼ばれており、「七子小緑印圓茶」の1970年代版は「大口中」版のみのデザインとなるので判定ポイントのひとつです。

73青餅7542七子餅茶
73青餅7542七子餅茶
「内飛」(茶葉に埋まった紙)
文字のデザインが2種類あります。
写真の上の内飛は美術字内飛と呼ばれる字体です。1970年代~1980年代の「七子小緑印圓茶」などに共通して使われています。紙は厚手のものです。
写真の下の内飛はこの時代の一般的なデザインですが、「孟海茶廠出品」と書かれている「出」の字の「山」の大きさが上下で違うのが特徴です。初回に出品した73青餅はこちらです。

73青餅7542七子餅茶
73青餅7542七子餅茶
73青餅7542七子餅茶
内票(包み紙の内側に入っている紙)
”普耳茶”の””がタテに長い長逗点。文字は細明体のデザインです。

■このお茶の茶葉について
73青餅プーアル茶
73青餅7542七子餅茶
73青餅プーアル茶
初回出品の「73青餅」の餅面

73青餅プーアル茶
73青餅プーアル茶
73青餅7542七子餅茶
73青餅7542七子餅茶
73青餅7542七子餅茶
73青餅7542七子餅茶
今回出品の「73青餅」の餅面
「73青餅」のベースとなる「7542」は、表に小さめの茶葉、裏に大きめの茶葉や茎の部分が配置されますが、この「73青餅」には表も裏も同じように小さめの茶葉で覆われています。単純に見て一般的な「7542」の2倍の新芽や若葉が使用されていることになります。
手もみの「揉捻」で茶葉一枚一枚が細く捻れています。餅面はきめの細かい湾曲した茶葉が緊密になった独特の質感です。近年の機械製茶された新芽や若葉は捻れが甘く、茶葉は直線的になるため餅面の質感は異なります。
73青餅7542七子餅茶
また圧延の最も強くかかる表面の中央付近はかすかに油を引いたようなツヤがあります。熟成状態の良いものに見られる現象です。
73青餅7542七子餅茶
73青餅7542七子餅茶
茶葉を崩すと、内側から大きめの粗い茶葉や茎の部分が出てきます。これらは適度な隙間をつくり、空気の通りをよくするため、温度や湿度の高い茶商の倉庫での熟成にも適しています。この配方「7542」が不良熟成を防いで安定した仕上がりとなるため、一回り小さな茶葉の配方「7532」に比べてはるかに歩留まり率が高い結果となっています。ほんの少しの差なのですが、その差が大きいのです。
73青餅7542七子餅茶
73青餅7542七子餅茶
73青餅7542七子餅茶
「73青餅」の葉底(煎じた後の茶葉)
どの大きさの茶葉もほぼ同じ色をした完璧な熟成状態です。
いくつかの古茶樹の茶葉の特徴が現れています。小さな若い茶葉ながら厚みがあること。ザラザラした表面。ギザギザした茶葉の周囲。丸く太く柔らかい茎の部分。また葉先の丸い形の茶葉がひとつありますが、これは西双版納の江北の旧六大茶山の茶葉の特徴です。
また茶葉の表面のところどころにイボイボとなった質感があるのは、金花などお茶を美味しくする菌類の活動がわずかながらにあった跡です。
1950年代の印級のお茶にもそれらの特徴が見られます。
+【早期紅印春尖散茶】
一芽一葉で茶摘されたような跡もいくつか見つかりました。
自然に任せた育ち方をして枝振りが自由に広がっている古茶樹でこのような小さめの新芽や若葉を集めるのは大変な作業です。1950年代の印級のお茶でもここまで多くの新芽や若葉をふんだんに配合した品は数少ないと言えます。
1970年代になってから国の農業改革の影響ではじまる茶山の整備において、背の高い古茶樹が人の背ほどの低い茶樹に切り戻しされるタイプが増えます。
+【プーアール茶の里と自然環境/切り戻し茶樹】
それによって茶葉の収穫効率が上がり、早春の香りの良いタイミングに小さめの新芽や若葉を選んで集めやすくなったことがあると思われます。同じ頃の孟海茶廠では「標準化」したお茶作りのために、等級別に分けた茶葉を再構成する「配方」の餅茶作りが試されていました。その結果「七子紅帯青餅プーアル茶」のような、3級若葉だけを集めて作った餅茶が登場します。
切り戻し型の古茶樹園は現在ではもっとも風味の良い晒青毛茶(原料の茶葉)を一定量つくることのできる茶園となっています。「73青餅」に新芽や若葉をふんだんに配合された背景には、このような茶園の環境の変化があると思われます。
しかしそれでも一芽一葉での茶摘みは古茶樹ではまず行われません。収穫量が極端に少なく割に合わない仕事だからです。それゆえに毎年このような茶葉を集めて作れるお茶は無いということになります。豊作かなにかのタイミングでこの年この茶摘が行われたのでしょう。まさにヴィンテージと言えるお茶です。

■このお茶の試飲について
初回2005年5月に仕入れた「73青餅」は、1990 年代初期まで香港の茶楼にあったものが台湾の茶商に渡り、2005年に上海に渡りました。
今回2009年7月に仕入れた「73青餅」は、2007年頃に香港の茶商から広州の茶商に渡り、2009年1月に広州へ出張した際に一度試飲をしていました。


これは広州での2009年1月の試飲の時の写真です。
このときすぐには仕入れを決めなかったのですが、美味しさの印象は強く残っていました。実は同時に試飲をした「樟香青散茶90年代」の仕入れを先に決めたため、「73青餅」を後回しにしました。味の系統が似ていて価格差が30倍あるため「樟香青散茶90年代」が魅力的に見えたのかもしれません。
+【樟香青散茶90年代】
しかし、実際のところは価格なりに格段の違いがあります。
73青餅プーアル茶
まず洗茶をするときに湯を注いで捨てますが、小豆のような香りがパッと広がり、それが徐々に金木犀(金桂)のような華やかな香りへと変化してゆきます。部屋いっぱいに広がるような強さはないですが、席についた人の鼻へは容易に届きます。
73青餅プーアル茶
73青餅プーアル茶
密度の濃い風味が73青餅の持ち味です。
分かりやすい甘味や旨味もさることながら、酸味や苦味のような陰のある風味の効いているところに高級感があります。新芽や若葉はもともと苦味が強いため、大葉青餅の配方「8582」や「7582」に比べると甘さ控えめで苦いお茶となりますが、そのような陰の味もまたお茶に求められる味ではないかと思います。
口に入れてからの香りは外から香るほどの華やかさはなく、落ち着いていて味との一体感があります。後味にかすかにバニラのような甘い香りがあります。
現時点(2009年)で25年モノのこのお茶は、味がノッてきて美味しさのピークにさしかかろうとしているところです。これから徐々に老味が入ってきて、そのバランスが楽しめるでしょう。

■飲み比べについて

「73青餅」は1984年当時に輸出向けに作られたもので、最初はすべて香港の茶商へ渡っています。したがってすぐに販売されていないものは香港の茶商の倉庫にいったん収まって保存熟成されています。
その後、香港の茶商の間で取引されたり、台湾の茶商や広州の茶商へ渡ったりして保存環境の違いがあるため、同じ1984年の「73青餅」にも熟成の仕上がり具合に差があります。
今回出品の「73青餅」を仕入れるにあたって、比較検討するために入手していたもう一つの「73青餅」との味比べを紹介します。
73青餅香港倉
73青餅香港倉
73青餅香港倉
「73青餅香港倉」
最近まで香港の茶商の倉庫にあった品です。これを「73青餅香港倉」 として、今回出品するのを「73青餅広州倉」として呼び分けることにします。「73青餅香港倉」は見るからに熟成が強く仕上がっており、破れた紙から見える茶葉には「白露」と呼ばれる白く成分が浮き出た部分が見つかります。より温度と湿度の高い保存環境にあったことがわかります。茶葉の表面はややくすんでいます。
73青餅香港倉
73青餅香港倉
73青餅香港倉
左: 73青餅広州倉 このお茶
右: 73青餅香港倉
風味にはほとんど違いがありません。あえて言うと「73青餅広州倉」(このお茶)のほうが香りに甘味があり、味は軽快です。さらにあえて言うと「73青餅香港倉」には熟成の強い茶葉の特徴である桂皮(シナモン)のような香りが少しあります。この香りは茶湯が熱いうちは気になりませんが、冷めると鼻につきます。
葉底(煎じた後の茶葉)には熟成の差が無いように見えます。
どちらもバランスは良く、味は好みで選ぶものですが、当店ではこのクラスのお茶において桂皮香のあるものは少し評価を下げます。

もうひとつの1980年代「小葉青餅」との飲み比べ
73青餅が「7542」であれば、もうひとまわり小さな茶葉で構成された「7532」との違いはどうなのか?という比較です。
+【7532七子餅茶80年代プーアル茶】

左: 73青餅7542七子餅茶 このお茶
右: 7532七子餅茶80年代

上: 73青餅7542七子餅茶 このお茶
下: 7532七子餅茶80年代
写真では分かりにくいのですが、「73青餅」のほうがやや大きな茶葉が混じります。 「7532七子餅茶80年代」は新芽の細く尖った部分が多く、餅面にもそれが現れています。
崩して内側の茶葉を見ても、「73青餅」のほうがやや大きめの粗茶葉や茎が目立ちます。



上: 73青餅7542七子餅茶 このお茶
下: 7532七子餅茶80年代
香りの華やかさでは圧倒的に「73青餅」に分があります。また樟香と呼ぶツンと刺激のある香りも、この二つの比較をすると「73青餅」には多いことに気付きます。
「7532七子餅茶80年代」はおっとりとして甘味が強く、穀物のような厚みを感じますが、それに比べると「73青餅」は軽快で溌剌としています。
この違いは保存熟成の違いではなく、茶葉の違いであると見ています。「7532七子餅茶80年代」のページに「雪印青餅」という配方「7532」をベースにしたヴィンテージ1985年との味比べをしていますが、「雪印青餅」にもこの「73青餅」と同じように溌剌とした風味を見つけています。この差は茶葉の産地の違いと季節の違いと思われます。例えば易武山にもいくつもの村があり、古茶樹園でもそれぞれに風味が異なり、「晒青毛茶」(原料の茶葉)の価格差は3倍ほどあります。さらに早春の3月~4月初旬までと4月中旬の茶葉では風味に違いがあります。どこの茶山のどの茶園のいつの茶摘かの情報は残っていませんが、これを作った孟海茶廠の職人は意図してその茶葉を指定しているはずです。




1984年前後の配方のあるお茶、つまりある程度製法が確立された中で、この「73青餅」や「雪印青餅」など、特別な風味を持つ高級茶が登場しています。いずれも第一批(第一出荷)の品に高い価値がついています。これらは一度だけ作られ、その後が続きません。模倣したものは作られますが、中身が伴いません。1970年代の「七子紅帯青餅」、1992年の「92紅帯青餅」、1996年の「真淳雅號圓茶96年」なども一度きりという共通点があります。
いずれの品も良い茶葉を選びすぎ、丁寧な作り方をしすぎて、再現不能となっているのではないかと当店ではみています。コストや労力を顧みずにお茶作りをする必要が、実験的な試みのためにあったのか、それとも品評会で賞を取るためだったのか、 今となってはわかりません。
この度が過ぎるようなお茶作りの情熱は、世界とのお茶の交易の歴史から来ていると思います。清の時代の易武山の一部の茶荘が目指した高級茶作りの魂が、時を越えてある年に突然現れるかのようです。

73青餅7542七子餅茶プーアル茶

茶葉の量のめやすは以下をご参照ください。
+【5gの茶葉でどのくらい飲めるか?】

保存方法については、以下のコーナーをご参照ください。
+【プーアール茶の保存方法】

+【店長にメール】


お客様のご感想

東京都N.Nさま
バースビンテージである84年の73青餅をいただきました。
以前より金木犀のような香りが強く感じました。バランスは相変わらず良かったです。
淹れ方のせいかも知れませんが。
84年のワインはブルゴーニュ、ボルドーともイマイチなのですが、73青餅があって助かりました。

香港F.Yさま
大事に味わってきた前回購入分をとうとう飲み切り再購入即決しました。最後は香港人お茶仲間と一緒に頂いて締めくくりたいと思います。このような特徴のある美味しいお茶に今後めぐり合うのはなかなか難しいのでしょうね。

東京都M.Sさま
うまいです。熟成がうまいです。バランスがいいです。ですから、コク(深み)があります。なかなか7542でここまでうまい物は日本では買う事はできません。文革後の茶葉を使用した場合の目標となるべき味の一つですね。
ただ、20年物としての熟成として考えると、20年で出せる味か!?もっと年数が経っていると考えられるのですが、どうでしょう?
73は赤い絲帯のあるものも飲んだ事もあります。茶仲間に言わせれば、やはり、 そちらの味がランクが上ということです。たしかにうまかったのですが、その後に飲ませてもらったものが、もっとすごいのばっか(號級茶や紅)でしたから、忘れてしまいした。ほかにも73は何枚か飲ませていただきましたが、ここのお店の73は結構上位にランクしてもいいですね。


つぎにこのプーアル茶はいかがですか?
 
+【このプーアル茶の詳細】


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